基本情報
料金
期間
転職サポート
講師
  料金 リンク
テックアカデミーロゴ 99,900円〜
※給付金制度あり
公式
評判
DMM WEBCAMPロゴ 169,800円~
※給付金制度あり
公式
評判
デイトラロゴ 99,800円 公式
評判
侍エンジニアロゴ 165,000円~
※侍テラコヤは月額2,980円~
公式
評判
テックキャンプロゴ 657,800円~
※給付金制度あり
公式
評判
DIVE INTO CODEロゴ 647,800円~
※給付金制度あり
公式
評判
ポテパンキャンプロゴ 440,000円
※全額返金保証あり
公式
評判
  期間 リンク
テックアカデミーロゴ 4~16週間 公式
評判
DMM WEBCAMPロゴ 4~24週間 公式
評判
デイトラロゴ 90日間 公式
評判
侍エンジニアロゴ 4~48週間 公式
評判
テックキャンプロゴ 最短10週間 公式
評判
DIVE INTO CODEロゴ 4ヶ月 公式
評判
ポテパンキャンプロゴ 5ヶ月 公式
評判
  転職サポート リンク
テックアカデミーロゴ 公式
評判
DMM WEBCAMPロゴ 公式
評判
デイトラロゴ × 公式
評判
侍エンジニアロゴ 公式
評判
テックキャンプロゴ 公式
評判
DIVE INTO CODEロゴ 〇(10ヶ月間) 公式
評判
ポテパンキャンプロゴ 公式
評判
  講師 リンク
テックアカデミーロゴ 全員が実務経験3年以上の現役エンジニア 公式
評判
DMM WEBCAMPロゴ 実務経験豊富な現役エンジニア 公式
評判
デイトラロゴ 現役で活躍するプロ講師 公式
評判
侍エンジニアロゴ 一人の現役エンジニアが卒業までサポート 公式
評判
テックキャンプロゴ 未経験者にプログラミングを教えるプロ 公式
評判
DIVE INTO CODEロゴ 実務経験豊富なプロ講師 公式
評判
ポテパンキャンプロゴ 経験豊富な現役エンジニア 公式
評判

【ワンダフルコード】評判・口コミ調査!サポート無期限って怪しすぎない?

ワンダフルコードTOP

ワンダフルコードでプログラミングを学ぶことを検討しています。

評判や口コミなど、実際に受講している人はどう感じているのでしょうか?

そんな疑問に回答します。

 

本記事を読むと以下のことがわかるようになります。

本記事でわかること

  • ワンダフルコードの特徴
  • ワンダフルコードの良い評判・口コミ
  • ワンダフルコードの悪い評判・口コミ
  • ワンダフルコードを受講するメリット・デメリット
  • ワンダフルコードを受講すべき人の特徴
  • ワンダフルコードを受講すべきでない人の特徴
  • ワンダフルコードに関するよくある質問

 

本記事を書いている僕は、エンジニア歴10年以上の現役エンジニアです。

現在はフリーランスエンジニアとしてシステム開発をしています。

僭越ながら先輩エンジニアとして、ワンダフルコードの評判・口コミを徹底調査しましたのでよかったら最後までご覧ください。

 

もっと詳しく知りたい人は公式サイトをご覧ください。

無期限サポートでプログラミングが学べるスクールはココしかありません。

\無期限サポート付き/

公式サイト

【ワンダフルコード】評判・口コミ調査!サポート無期限って怪しすぎない?

ワンダフルコードTOP

今回紹介するのは、プログラミングスクール『ワンダフルコード』の評判・口コミについてです。

ワンダフルコード受講を検討している方にとって参考になれば幸いです。

 

ワンダフルコードの特徴

評判・口コミの調査結果を見ていく前に、まずはワンダフルコードとはどういったスクールなのか、その特徴について振り返っておきましょう。

 

ワンダフルコードは、ビジネス系インフルエンサーの『やまもとりゅうけん』さんが運営しているスクールです。

YouTubeやTwitterをはじめとしたSNS界隈でかなり話題になっているので、聞いたことがあるという方も少なくないでしょう。

 

特徴としては以下の点が挙げられます。

ワンダフルコードの特徴

  • プログラミング初心者でもOK
  • 348,000円で無期限サポート
  • 無制限の質問対応
  • 計100本超の動画講義
  • 現役エンジニアによる週に1度のグループ面談
  • 講師陣が全員現役エンジニア
  • フロントからバックエンド、インフラまでカリキュラムの網羅性が高い
  • チャットツールSlackを使った受講者コミュニティ
  • 学習記録アプリ「BuildUp」が無料で利用できる

 

SNSで話題のスクールなだけあって、そのサービス内容はとても充実しています。

これだけサポート体制が整っているプログラミングスクールはなかなかありません。

他スクールに引けを取らないサービス内容であることは間違いないでしょう。

 

ワンダフルコードにかかる料金

ワンダフルコードにかかる料金は、ずばり348,000円(税込)です。

プログラミングスクールの業界相場がおおよそ10万円~100万円の間くらいなので、一般的な価格帯といっていいでしょう。

 

ただし、ワンダフルコードのスゴイところは、

  • プログラミングスクール3つ分ぐらいのカリキュラム網羅性
  • 買い切り型でサポート期間は永久

という点です。

 

やればやるほど時間単価としてはお得になります。

プログラミング学習を本気で取り組みたい方にとってはうってつけと言えるでしょう。

 

ワンダフルコードの良い評判・口コミ

ここからは、ワンダフルコードを実際に受講している人のリアルな声を紹介していきましょう。

まずは良い評判・口コミからです。

受講生の発信なので、かなり信憑性は高いと言えるでしょう。

 

1.講師の説明がわかりやすい

Rubyの環境構築まで完了。
動画講師のかねこさん、説明がとても分かりやすく、理解しやすい😁
明日から実際に動かして進める予定。GW中だが頑張ろう!✍️

#ワンダフルコード

引用元:Twitter

 

ワンダフルコードの特徴のひとつとして、講師陣が全員現役のエンジニアであることが挙げられます。

プログラミング学習は行き詰まってしまうと、余裕で1日2日ハマってしまいます。

 

問題の解消スピードが、プログラミング言語の習得スピードに関わってくるといえるでしょう。

自分一人では解決できなかった問題を、講師の指導によって解決できたという声は多数見受けられました。

 

2.動画教材がわかりやすい

🌟 【フロンドエンド編】フロントエンドの環境構築 を完走しました!

すごくわかりやすい動画とサポートテキスト!!

動画では全体像から実践、最後に「ここは覚えなくていいですよ。」とか独特(?)なアドバイスまでしてくれるので理解度の深い学習ができました。

#ワンダフルコード

引用元:Twitter

 

ワンダフルコードは、動画教材をベースに自習形式で学習を進めます。

文字ばかりのテキスト教材ではなく、見ながら学べる動画教材メインなのでスムーズに学習が進みやすいようです。

工夫を凝らしていることが受講生の声からわかるので、安心して受講を決めることができそうですね。

 

3.フリーランスとして活動する上でのマインドを学べる

🌟2.14
💡やったこと
《Rails》実践課題
計: 3時間15分
✍️感想
フリーランスでも活躍できる人は、会社員とはまた違った立ち回りを出来ないといけないのだと感じた。

それを受けてまだまだ自分は見直す点があると感じたので、少しずついい方向に変えていこうと思う

#ワンダフルコード
#BuildUpDaily

引用元:Twitter

 

ワンダフルコード最大の特徴は、「市場価値の高いエンジニア」を目指していることです。

講師陣が全員現役エンジニアというのもあり、実践的な内容を学ぶことができます。

 

その恩恵のひとつとして、上記に挙げられているようなフリーランスとしてのマインドも学べるようです。

僕自身もフリーランスエンジニアとして5年以上活動しているので、フリーランスとしてのマインドはかなり重要であると感じています。

独立・フリーランス志望の方にとっては、大きな収穫になるかもしれませんね。

 

4.ポートフォリオを作成できる

◯ポートフォリオ作成
いろんなAWSの動画を見つつ、新規登録。いつの間にか余計なお金が発生しないように注意したい。またS3へ適当に画像アップロードを実施。URLは作成できているようなのでとりあえずは画像の埋め込みはできそうな予感。

#ワンダフルコード
#BuildUpDaily

引用元:Twitter

 

ワンダフルコードでは、カリキュラムを進めながら同時に案件獲得時に使えるポートフォリオを作成できます。

プログラミングを基礎から学びつつ、卒業後のキャリアアップの準備までできるということですね。

サポートを受けつつも自力が試されるので決して簡単とは言えませんが、時間を投下する価値は大きそうです。

 

5.学生のうちに学習時間をたっぷり確保できた

#今日の積み上げ

✅#ワンダフルコード
・VSCの導入
✅#progate
・html, CSS初級講座

私は学生だから平日も学習時間をたっぷり確保できるけど、社会人になったら今みたいに余裕もって続けられないんじゃないかな😥😥 どうなんだろう

時間がある”今”をつかって、
基礎だけは押さえとこ!!!🔥🔥

引用元:Twitter

 

学生のうちからワンダフルコードを受講している人の声も見つかりました。

学生生活は良くも悪くも自由な時間が多いですよね。

時間の過ごし方を変えることで大きく結果が変わるので、夏休み・春休みなど長期休暇を有効活用して学習開始してみてはいかがでしょうか。

 

6.内定獲得できた

開発経験を積める東京の企業さんに内定頂きました。
やっと開発ができる!!

相談に乗って頂いた #ワンダフルコード のメンターさん、開発の案件にジョインさせてくださっている #私立探求学園、アウトプットの場を提供くださる #つながる勉強会 のおかげです!!

やっと実務で開発できる!!!!!

引用元:Twitter

 

スキルを習得して、エンジニアとして企業から内定をもらったという声も見つかりました。

勉強した成果がかたちになるのは嬉しい経験です。

実務に入ってからがスタートではありますが、一定の評価を得られたという証明になりますね。

 

ワンダフルコードの悪い評判・口コミ

良い評判に続いて、ここからはワンダフルコードの悪い評判・口コミを紹介していきます。

世の中に完璧なものは存在しません。

 

どれだけ良いと思っているサービスにもぶっちゃけ問題点があったりします。

悪い部分も考慮したうえで、受講を検討していただければと思います。

 

1.カリキュラムが難しい

🌟2022.06.02

💡やったこと
《プログラミング学習》React, TypeScript, ワンダフルコード

計: 3時間45分

✍️感想
TypeScriptの理解がやはり難しい。何となくわかったけど、説明できるほどの理解はしてない。Reactはトラハックの動画で学習。ワンダフルコードを始めた。

#BuildUpDaily

引用元:Twitter

 

「難しい」

「わからなくて詰まってしまった」

といった、カリキュラム内容が難しいという声も少しですが見受けられました。

 

理解できないことをうまく自分で消化できないと、途中であきらめてしまう可能性もあります。

何がわからないのか、どこでつまづいているのか、を講師に聞くことでしっかり習得できるようにする必要がありそうです。

 

2.時間管理がうまくできない

💡今日やったこと
⚫︎Qiita投稿
RSpec create_listの使い方

⚫︎自己分析

今日はあまり学習できなかった。

時間管理のあまさがでた。

タイムマネジメントって大事

#駆け出しエンジニアと繋がりたい
#ワンダフルコード

引用元:Twitter

 

ワンダフルコードは永久サポートがメリットである反面、スケジュール管理をしっかりしないと勉強時間の確保ができなくなる可能性もあります。

さらに、ただ流し見してるだけでスキルが身に付くことは無いので、実際に手を動かして考えながら学ぶ必要があります。

自習形式は向き不向きもあるので、合わなそうな人は直接講義を受けられるようなスクールのほうが良いかもしれませんね。

 

 

ワンダフルコードを受講するメリット・デメリットまとめ

ここまで、ワンダフルコードを受講した人の実際の評判・口コミを紹介してきました。

良い面も悪い面も確認することができたので、参考になったのではないでしょうか。

 

ここからは、今までの意見を踏まえた上で受講のメリット・デメリットをまとめていきます。

口コミを調査してみてわかったことについて、3つの観点でお伝えしていきますね。

 

1.講師の質について

いくつか評判を見てみましたが、講師の質に関してはほとんどがいい評価のものばかりでした。

 

「講師が丁寧に教えてくれてわかりやすかった」

「わからなかったところを一発で解消できた」

と、とてもポジティブな意見がかなり多く見られました。

 

とはいえ相手は人間なので、人によっては合わないと感じることも否定できません。

相性の問題はどうしようもないのですが、メンターとうまくやっていけないと思ったようにスキルが身につかない可能性もあります。

  • 聞きたいことをまとめておく
  • 具体的にどこでつまづいているのか伝える
  • スケジュールが余裕なのかギリギリなのかを相談する

など、受講生としてできる限り自分の状況がわかりやすいようにすると、これらの問題も解消されやすくなるかもしれません。

 

2.動画教材の難易度の感じ方について

動画講義によるカリキュラムですが、その難易度は人によってどう感じるかが違います。

 

「思ったよりかんたんすぎる」

と思ってしまう人もいれば、

「難しすぎて全然進めることができない」

と感じる人もいるでしょう。

 

カリキュラムを修了した後に実務で通用するレベルになっていればいいのですが、そもそもその前に挫折してしまったら元も子もありません。

つまづきそうな時は、すぐに講師に聞くかチャットサポートで解消するようにしましょう。

 

3.受講後のキャリアについて

今回調査した限りでは、ワンダフルコード受講後に内定獲得できたという人の声が多く聞こえました。

それだけ、しっかりと学習をしたらスキルが身につくという証拠でしょう。

 

一方で、途中で挫折してしまった人の意見は見受けられませんでした。

挫折したことをわざわざ発信していないだけなのか、そもそも挫折していないのかはわかりませんが、キャリアアップしている人が多そうなのはかなりメリットといえるでしょう。

 

「未経験からエンジニア転職をしたい」

「短期間で実務レベルのスキルが欲しい」

そんな方々にとっては、ワンダフルコードは実績も伴っているプログラミングスクールだと言えますね。

 

もっと詳しく知りたい人は公式サイトをご覧ください。

無期限サポートでプログラミングが学べるスクールはココしかありません。

\無期限サポート付き/

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ワンダフルコードを受講すべき人の3つの特徴

ここからは、ワンダフルコードを受講すべき人の特徴についてです。

3つの観点でお伝えしますので、ご自身に当てはまっているか確認してみてください。

 

1.自分のペースでカリキュラムを進めたい人

プログラミング学習にはどうしても向き不向きがあります。

「いざやってみたら自分には合わない」

「仕事としてやっていける気がしない」

となってしまったら残念ですよね。

 

ワンダフルコードは、自習形式でカリキュラムを受講可能です。

経験豊富な現役エンジニア講師の力を借りつつ、あなた自身のペースで学習を進めることができます。

 

「自分でスケジュール管理をして進めたい」

「仕事終わりの時間で勉強したい」

「夏休みを使って集中して学習したい」

など、それぞれの状態に合わせて学習が可能ですよ。

 

2.地方在住の人

ワンダフルコードは、完全オンラインのプログラミングスクールです。

現在地方在住の人にとって、ネット環境さえあれば学べるというのは大きいですよね。

 

Web系のフリーランスになれば、リモートで案件を獲得することも可能です。

しっかりスキルを身に付ければ、いつでもどこでも自分のペースで稼ぐことができるでしょう。

 

3.主体的に学習ができる人

完全オンラインで学習できるので、より一人で主体的に学習できることが求められます。

教室形式だと行けば勉強できますが、オンラインだとついついネットサーフィンしてしまうなんてことも・・・。

自分で決めたスケジュール通りにしっかり学習を継続することが求められるといえるでしょう。

 

ワンダフルコードを受講すべきでない人の3つの特徴

ここからは反対に、ワンダフルコードを受講すべきでない人の特徴についてです。

3つの特徴に当てはまる人は受講しないほうがいいかもしれません。

「思っていたのと違う」とならないように事前にチェックしていただければと思います。

 

1.他責思考の人

「カリキュラムが合わない」

「講師が丁寧に教えてくれない」

など、人や状況のせいにしてもあなたのスキルは上がることはありません。

 

誰でもない、あなた自身が学習をしていくしかないのです。

他責思考で、誰かや何かのせいにしてしまう人にはワンダフルコード受講はオススメできません。

 

2.学習時間を確保できない人

カリキュラムを進めるために、それぞれの状況に合わせてスケジュールを組みます。

可能な範囲でスケジュールを組んでるはずなのに、その通りに学習時間を確保できないと当たり前ですがスキルは身につきません。

 

「フリーランスになりたい」「副業したい」など、自分でやりたいと思って受講を申し込むはずですよね。

にもかかわらず、趣味に時間を使いすぎたりテレビをずっと見ていたりする人にはワンダフルコードはオススメできません。

 

3.言い訳が多い人

「仕事が忙しくて」

「子供の面倒を見なければならなくて」

など、言い訳が多い人にもオススメできません。

 

もっともらしい理由ですが、勉強をせずにプログラミングスキルが身につくことは永遠にありません。

各々の状況はいろいろあるのでしょうが、どんな状況でもやる人はやるのです。

自分だけ特殊な状況に置かれてると思う前に、「どうやったらできるか?」を考える人のみ受講すべきだと考えます。

 

ワンダフルコードに関するよくある質問

ここからは、ワンダフルコードに関するよくある質問とその回答をお伝えします。

 

オンラインには対応していますか?

ワンダフルコードは完全オンラインで学習可能です。

 

教室で学ぶことは可能ですか?

教室を利用することできません。

 

分割払いには対応していますか?

ワンダフルコードは分割払いに対応しています。

 

学習時間はどのくらい必要ですか?

必要な学習時間は、バックエンド・フロントエンド・インフラによって幅があります。

  • バックエンド:400時間
  • フロントエンド:200時間
  • インフラ:50時間

以上が目安時間となっています。

 

年齢制限はありますか?

年齢制限はありません。

30代、40代でも受講することは可能です。

 

学生でも受講できますか?

学生でも受講可能です。

前述の通り年齢制限が無いため、大学生はおろか小学生・中学生・高校生でも受講可能です。

 

プログラミング未経験・初学者ですが挫折せずに受講できますか?

未経験の方も受講可能です。

 

Macを持っていないんですが大丈夫ですか?

パソコンはMacのみ対応しています。

Windowsは非対応なので、持っていない場合は用意する必要があります。

 

働きながらでも受講可能ですか?

働きながらでも受講することができます。

実際に会社の仕事をしながら受講している人の声も多数見つかりました。

 

運営会社は信用できますか?

ワンダフルコードを運営しているのはワンダフルワイフ株式会社です。

代表は山本 隆玄で、「やまもとりゅうけん」名義でビジネス系インフルエンサーとしても有名な方ですね。

 

発信内容が過激なところもありアンチも多い印象ですが、企業としてはまっとうに経営をしています。

次々と新しい事業を展開している点から見ても、信用に値すると言っていいのではないでしょうか。

やまもとりゅうけん氏の経歴や手がけている事業について知りたい方はこちらの記事もご覧ください。

やまもとりゅうけんの経歴って?|プログラミングスクールも運営

 

解約した場合、返金対応はありますか?

サービスの特性上、返金対応は行っていません。

 

まとめ【”実践力”が身に付くオンラインスクール】

今回は、『【ワンダフルコード】評判・口コミ調査!サポート無期限って怪しすぎない?』というテーマで話していきました。

 

ワンダフルコードに関する良い評判・悪い評判いずれも忖度なしで調査してみました。

まとめると、悪評といえるような致命的な評判・口コミはほとんど見受けられませんでした。

カリキュラムの充実度や講師の質、価格設定、サポートの充実度などを総合的に考慮して、自信を持ってオススメできるプログラミングスクールと結論付けます。

 

とはいえメリット・デメリットを考慮した上で、受講を検討していただければと思います。

 

本記事を読むだけではわからなかったことについては、公式サイトでしっかり確認することをオススメします。

決して安くはないお金をかけて学習するので、納得した上で申し込みをするようにしましょう。

 

「評判・口コミを確認してからワンダフルコードを受講したい」

「ワンダフルコードを受けるメリット・デメリットを知りたい」

という方の参考になっていたら幸いです。

 

もっと詳しく知りたい人は公式サイトをご覧ください。

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\無期限サポート付き/

公式サイト

本記事は以上となります。


  • この記事を書いた人

サカイユウヤ

プログラミングスクールアドバイザー 【経歴】1986年生まれ ▶ 茨城県出身▶ 大学で福島県へ▶ 就職で東京▶ 某SIer企業で丸7年正社員として勤務▶ 独立してフリーランスエンジニア ● 2020年7月ブログスタート ● エンジニア歴13年(内フリーランス歴6年) ●プログラミングスクール関連記事300記事超 ●プログラミングスクール30社以上見てきた経験からスクール選びサポートしてます。

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